福島市・伊達市の脳梗塞リハビリ|装具脱却を目指して

自宅内の装具脱却にチャレンジ!足部内反の改善事例

自費リハビリをスタートして4ヵ月の経過です。
発症から6年間が経過しており、退院後は装具を外して歩行したことがありませんでした。
現在は装具を外して歩行訓練できるようになりました。
自宅内でも装具を外して歩けるようになるまでもう少しです!

6年間の歩容を変えるのはとても難しいことです。リハビリでできたことが家でも同じようにできるわけではありません。使っていない筋肉は減少していますし、伸びていなかった筋肉は短縮しています。それでも日々のリハビリの積み重ねで歩行は改善していきます。
少しでも自分の歩行を良くしたい方!ぜひお待ちしております。

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